今日は授業の後、小櫃ちゃんとメイク練習してきたー。
次の撮影がギャ/ルだから教えて貰ってた。 この人たち本当にメイク上手。 自分が恥ずかしくなるくらい。 何が違うんだろー?? つかギャ/ルメイク…。 マジ無理なんですけど。 そんなのできないよー。 ![]() |
初伊坂です。 最初、たくさんの人の悪意が溢れていて気持ち悪くなりました。 城山、日比野、双子…この世界には思いやりを持つ人間がいないように思えて、自分の感情に従順な人間だらけ。それがまず嫌で読むのを止めそうになりました。 それでも最後まで読み切ったのは本の持つ強さだと思います。 世界観はファンタジーなのにそこに存在する人々は世俗的すぎるほど世俗的。 この本の文章は短く薄っぺらです。だから簡単に読めるのかも知れません。でも、これがデビュー作なら仕方ない気がした。 それをカバーできる発想力と世界観を作ることができたのがよかったんだと思います。 最後はミステリらしくすべてが繋がるし、読後感も悪くないが、わたしはこういう物語は好きじゃないと気づきました。 ![]() |
Gシリーズ最後です。 ターニングポイント?伏線の回収? 森先生は、ヒントだけ与え簡単に答えを教えてくれません。 今回もはっきりした答えはどこにも書いてありませんでした。 まぁ、なんとなく理解できた…かなぁ。 今回気になったのは赤柳さんの正体なんだけど、直感で練名くんぽいかな、って。 でも、明るくしてのが演技なら、練名じゃないだろうし。 登場人物すべてが謎です。 ![]() |
中学入学を目前に控えた春休み、父の転勤で岡山の県境の街に引っ越してきた巧。ピッチャーとしての自分の才能を信じ、ストイックなまでにセルフトレーニングに励む巧の前に同級生の豪が現れ、バッテリーを組むが…。 映画にもドラマにもなったので有名ですよね。 N●Kのドラマ毎週観てます。 巧役の子が生意気そうでぴったりだなぁ、っていつも思う。 野球ものなんですが試合メインのスポーツものと違って、巧の成長物語だと思います。 「おお振り」に近い感じ。中学に入る前の豪と出会ったばかりの巧が環境の変化に伴って視野を広げ、今まで知らなかったことを知っていく。 10代の思春期のなんとも言えないもやもやした内面や感情をコントロールできない描写がとても上手く描かれていて、大人になった今だと懐かしく、ほほえましく読めます。 何故か大人がうっとうしく感じたり、自分から話もしないのに理解しろと押し付けたり。 児童書のため、すごく読みやすい本です。 ![]() |
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かわいいですよね。 リラックマ。 最初に見て思ったのは「うちのねこに似てる!」です。 目の離れ具合とか耳の大きさ具合とか。 寝てる顔表情まで似ていて、よけいに可愛く思ってから大好き。 何もしてなくてもかわいいだけで許される存在って羨ましい…。 ![]() |
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| ゴミみたいな感情 |
ミステリと猫とメイクが好きな歩美の徒然
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